メッセージボード

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『メッセージボード』へのコメント

  1. 名前:テスト 投稿日:2019/02/27(水) 10:20:03 ID:9c25e9bf3 返信

    テスト投稿

  2. 名前:近藤友伸 投稿日:2019/03/11(月) 23:16:29 ID:87f3070cf 返信

    あなたの闘いが、どれだけ全国の教員を励ましていることか!私は退職金減額を前に、一昨年12月末に退職しましたが、あなたのように裁判に訴える勇気も力量もありませんでした。
     裁判だけでは勝てません。署名だけでは不十分です。愛知の鳥居公務災害を闘ってきた私たちは、地最高裁最高裁と合計400通を超える圧倒的な「上申書」運動で教員の働き方をあきらかにし、全国から裁判所に集中しました。あらゆる方法を駆使して、是非裁判に勝ち、文科省を政府を追い詰めましょう!

  3. 名前:田口 投稿日:2019/03/12(火) 11:58:27 ID:4d2cc369d 返信

    第2回裁判資料読ませていただきました.
    田中先生の戦いは将来のために極めて有益なものだと存じます.

    ところでこれは単純な疑問なのですが,被告が論拠としている給特法3条の4%の根拠が昭和41年に算出されたままというのは本当なのでしょうか.
    半世紀以上前に算出された情報をもとに現在の給料が決められているのだとすればそれは業腹であり,経験や知見に対する反逆だと思われます.
    田中先生もプレジデントオンラインのインタビューの中で仰っていたように,仕事内容は刻一刻と変化していくものではないでしょうか.

    裁判だけにとどまらず,政治も並行して戦う必要を感じました.
    何卒ご健康にはお気をつけて,最後まで頑張ってください.

  4. 名前:さらりーまん30さい 投稿日:2019/03/12(火) 12:38:19 ID:3930d9a83 返信

    私は一般のサラリーマンですが、消費税の増税分が教師の残業代に充てられるなら喜んで支払います。
    教師という未来を育てる立派な仕事なのに、長時間労働で残業代も出ない、そして無茶をいう保護者の相手、まことに頭が下がります。
    教師採用の倍率が年々下がるということはそれだけ質の低い教師が出てくるということにもなりかねません。
    バカなことをと言われる方々もいるかと思いますが、倍率が高止まりの地方公務員は若手の質がどんどんよくなっています。
    待遇がいいところに良い人材が集まるのは当然なんです。

    自分の子供を預ける先生が疲労困憊・満身創痍では心配で仕方ありません。
    悪いことは悪い、おかしいことはおかしい、ほめるときはほめる。
    子どもを真っ直ぐ育てるためにもどんどん改革していってほしいです。
    真っ直ぐ育った子供たちが次代を担い、私たちを支えてくれる若者になるのですから、長い目でみれば私たちのためでもあります。

  5. 名前:愛媛県 投稿日:2019/03/12(火) 22:26:30 ID:eac78b2ae 返信

    お疲れ様です。田中先生がいてくださって、とても心強いです。私は、26歳ですが、夜も帰るのが遅く、勤務時間外に強制的に働かされ、この状態で教師を続けていくことはできないだろうな、もう無理だなと、辞めようとしていました。そんなときに田中先生の訴訟を耳にして、これから、学校が変わっていくかもな、変わっていくのならもう少し続けてみようかなと踏みとどまることができました。
    まだまだ何もできていませんが、私も小さなことから行動を起こしていこうと思っています。田中先生、本当にありがとうございました。心の底から尊敬します。

  6. 名前:田中まさお 投稿日:2019/03/13(水) 18:42:35 ID:5278b29cd 返信

    コメントを読ませていただき本当にうれしく思いました。とても励まされました。ありがとうございます。裁判を起こして半年間が経ちました。悲しいこと。うれしいこと。日々、生活をしているのですから当たり前です。私は、裁判を起こして妻の存在の大きさを知りました。最後まで私を守ってくれている妻に家族の大切さを教わりました。次に信頼出来るのは、私が永く付き合って来た親友の存在です。しかし、裁判を始めて、親友以上の人が存在する事を知りました。それは、私を心から応援してくれている仲間の中に居たのです。全国には素晴らしい人が沢山居るんですね。その人達に出会えた事に、今、私は、感謝しています。

  7. 名前:まっつん 投稿日:2019/03/18(月) 23:49:30 ID:932a3a0ed 返信

    小学校の教員です。今までこれ程に注目している裁判はありません。教員を代表して行動を起こしてくださり、ありがとうございます‼️田中先生、応援しています。

  8. 名前:なお 投稿日:2019/04/09(火) 20:32:09 ID:9461fa2d3 返信

    私は教員養成大学3年生で、教職を志望する者です。お付き合いしている人がこの春教員になりましたが、生徒と顔を会わせる前から当たり前のように残業と休日出勤に追われ、授業準備もできないと嘆く姿を見て、とても心配しています。数年後、自分も教職を選ぶことが正しい道なのか、少し迷いがあります。でも、田中先生のご活動を知り、今がどん底なのかもしれない、これから教員の労働環境はよくなるだけなのかもしれないと希望が持てました。勇気を出して裁判を起こしてくださったことに心から感謝しています。大学の授業でも何度かこの裁判の話が出ました。教員養成の多くの学生が、先生のことを応援しています。その1人として、陰ながら応援させていただきます。お身体の方もどうぞご自愛ください。

  9. 名前:まか 投稿日:2019/05/16(木) 21:05:53 ID:bdc797a5e 返信

    私の夫は、小学校で臨任教員として働いています。臨任といえど、正規の先生となんら変わらない仕事、なんら変わらない勤務時間です。
    毎日帰るのが遅く、疲弊しきった夫の姿を見ていると、このまま病気になったり、過労死したりするのでは、と不安で仕方ありません。それでも夫は、子供のために頑張るんだと朝早く出勤します。
    先生は、どこまで自分の人生を犠牲にするのを強いられるのでしょうか。
    夫を含め、子供たちの未来のためにと、毎日頑張っている教員の方々の未来が、少しでも良くなることを祈り続けてます。
    田中先生、勇気をありがとうございます。応援しています。

  10. 名前:さとだ 投稿日:2019/06/27(木) 12:38:04 ID:6181eb346 返信

    活動、応援しています。
    私の父も教員(小学校)で、今は定年を迎えて非常勤で働いています。現役時代は学校での長時間労働はもちろん、持ち帰りでの仕事も当たり前で、それに見合う給料を貰っていたとは到底思えません。心の病気にもなり、休職していた時期もありました。家族してはとても胸が痛みました。
    ひとえに、労働環境が大きな原因であると深く感じます。これから先生になる人が同じような目に合わないよう、待遇が改善されていくべきだと強く思います。

  11. 名前:はらだ 投稿日:2019/09/16(月) 02:18:47 ID:d8b462626 返信

    2年間臨時講師として働いてきて、教育の現場をしり、国はこれほどまで教員に劣悪な環境を強いていることを身をもって知り、厭世的になってします。田中先生のように長時間労働、休日勤務はおかしいと感じていますが、どうしたらいいのかわからずにいました。田中先生はほぼ全教員が国に伝えたかったことを声を大にして、実際に伝えてくださっている。感謝と、勇気ある行動に心から嬉しく思い、希望をもたせていただいてます。希望の光です。是非頑張っていただきたいです。

  12. 名前:高田 投稿日:2019/11/04(月) 23:49:50 ID:c35d31739 返信

    こんにちは。
    いつも陰ながら田中先生の裁判を応援しております。
    以前、裁判に関する資料を読ませていただいた際、若手教員を中心に、教員が懸命に行っている「早朝のライン引き」という業務に対して、被告は「前日の勤務時間内に行うこともできる」と答弁したかと記憶しております。
    しかし、週明けの月曜日の朝はどうするのでしょうか?
    その分も、前の週の金曜日の放課後に引けるでしょうか?
    不可能です。土日に雨が降るかもしれませんし、私の学校では、土日は社会体育団体に貸し出したり、少年野球チームに貸し出したりしており、金曜日の放課後にラインを引いたとしても確実に消えてしまいます。
    その点は被告はどう答えられるというのでしょうか?
    いずれにしろ、子どものためを思って一生懸命、毎日毎日朝早くからライン引きをしている教員を無下にする被告の発言に憤りを覚えます。

    私に出来ることはありませんが、今後も、陰ながら応援しております。お体に気をつけてがんばってください。